三世代同居な上に要望多々時間をかけた家造りに感謝

「三世代同居の家ですし、親世帯と子世帯で好みや意見が違う部分だってある中で、それぞれの要望や希望を汲み取って合わせて、細かな要望も丁寧に聞いてくれました。
的確なアドバイスや提案をたくさんくれながら、程よい距離を保ちつつ仲良く暮らせる住まいを叶えてくれました。

後悔が全くなく家中ツボだらけ! 自慢のバイクが土間に映える家

マイホームを検討し始めた頃、同社の完成見学会にたまたま参加しました。
そこで見た家の雰囲気を気に入り、続いてモデルハウスも体感。
「安水さんの家ってイイなぁ~!と思いましたが、予算的に注文住宅は難しいかな…と。
でも聞いてみたら、予算に少しプラスすれば希望が叶うと分かったんです。
希望は『土間とバイク置場とリビングが広い家』。
担当者のセンスや納得の提案に導かれながら、住設計の妙で、要望に機能性や遊びゴコロも加えた家づくりが進んでいった。
生活動線もよく、遊びにくる友人からも大好評!家族で快適なマイホーム生活を育んでいます。

一枚板カウンターや趣味部屋、魅せドコロ満載の住みよい家

団樂空間の主役とも言えるのがモンキーポッドの一枚板カウンター。
広々と明るいリビングは、カウンター上の板天井や間接照明を設置して、雰囲気のある空間が出来ました。
キッチン横にある、子供の勉強スペースも兼ねたL型カウンターもお気に入り。
パントリーや物入など収納も充実して満足です。
大きな水槽で魚たちが優雅に泳ぐ趣味の部屋は、重さや水に備えて強固な基礎と床にしました‥、”我が家の水族館”です。

コンセプト

いい木は、いい気持ちがする。
そんなあたりまえの大事なことを守り、築き、支えます。
住む人とともに、気持ちのいい木の家をずっと。

風とおしのいい土間は
新鮮な気持ちも運んできてくれる

家族の時間を大切にし、あたたかな暮らしを支えていける、そんな木の家をつくるために。心がけたのは、内と外を分けるのではなく、内と外がつながりをもつ空間です。玄関という仕切りを設けるかわりに、気軽にひとが訪れ、あいさつを交わしあい、腰かけて話すことができる土間というスペースを用意しました。そこには家族や友人とのあたたかな交流の時間が生まれます。

風をよびこむ窓は
やわらかなあかるさを日々に届けてくれる

自分らしい暮らしを、自由に楽しめる家でありたいと願って。心がけたのは、さまざまなライフスタイルに応えられること。たとえば、天井まである二階の窓は風通しよく、部屋中をやわらかな光で満たし、家族が集まる居心地のよい空間をつくります。

家のなかの小さな家
キッチンはいつもみんなを見守ってくれる

良質な木材などの自然素材を使った、心身ともにリラックスできる気持ちのいい木の家。そして、ゆるやかな屋根の傾斜を生かした天井が、室内にもうひとつの家を形づくります。そこには家の中心として、キッチンというあたたかさの象徴を配置しました。

io(イーオ)とは

「io(イーオ)」とはイタリア語で「わたし」という意味。
「一人ひとりの夢をかなえることで、家族が暮らしやすい、心地よくすごせる場所をつくりたい」という願いを込めて名づけられました。

  • 家族が心地よく暮らせる私サイズの家「io」|安水建設
  • 家族が心地よく暮らせる私サイズの家「io」|安水建設
通り土間

明確な玄関はあえて設けず、家族のふれあいや訪れる方々とのコミュニケーションの場として現代的に土間をデザインしました。
春から秋にかけては気持ちのいい風が通り、冬には床暖房によってほんのり暖かい心地よさがあります。

個室(書斎)

シンプルなつくりを心がけた個室は、書斎に、また子ども部屋に、など様々なライフスタイルにあった暮らしを提案します。

個室(和室)

土間からこあがりになった和室は、ちょこんと腰かけてお茶をしたり、ゆっくり話をしたり。
自由に、気軽にすごせる畳のある空間を確保しています。

寝室

ひのきのよさを生かした、心身ともに安らぎ、くつろげる寝室です。
無垢の床材のやさしさは足もとから伝わります。
収納や書斎コーナーは、コンパクトながら使い勝手に配慮しています。

キッチン

家事機能を使いやすくコンパクトにまとめたボックスタイプ。
中からはリビングが見え、リビングからの視線はカットするので、ふだんも来客時も安心して料理できます。

リビングダイニング

光や風、木の気持ちよさを大切にした、家族みんなが集う場です。
床材には杉の無垢板を使用。
素足で歩き、座り、寝ころんで「五感」で体感してください。

プランバリエ

数々のプランバリエの中からベースを選んで、自由設計できます。
詳しくはモデルルームにておたずねください。

  • 例1
    io基本プラン|株式会社安水建設
  • 例2
    io基本プラン|株式会社安水建設
  • 例3
    io基本プラン|株式会社安水建設
  • 例4
    io基本プラン|株式会社安水建設

設計した人

木と、光と、風とくらす、
やわらかな住まいを思い描きました。
森下 修

木と、光と、風とくらす、 やわらかな住まいを思い描きました。 森下 修

モダンなのに、懐かしい。森下さんがデザインした、気持ちのいい木の家io は、いまの暮らしに和のテイストをとりいれています。たとえば屋根は、昔でいう二寸五分のゆるやかな傾斜。
「数寄屋づくりに近い軽快な印象です」と森下さん。「モダン建築は、日本建築に影響を受けていますから、和の感じもあり、近代的でもあるんです」
床からすっと柱がのび、屋根を支える日本家屋は軽やかで、光や風の気持ちよさを大切にしてきました。

 

森下さんが大事にするのも、そんな家です。ひろがりのある大きな窓からは、明るい光がリビングへと降りそそぎます。また、ランドスケープ(眺め)を見晴らせる、ひろびろとした開放感も。ゆるやかな傾斜の屋根や、ひらかれた窓は、強い主張のかわりに、住まいとしての心地よさを提供するもの。
「モノ自身が語るのではなく、空間性を表現しています」森下さんがみつめているのは、家というモノ自体より、暮らしていて気持ちのいい空間づくりなのです。家の中心には、一階にバスルーム、二階にキッチンがあります。そのコンセプトは“家のなかの家”。
「家族みんなが集まる場所、それが家です、と伝えたい」

 

お母さんがキッチンに立つとき、そこがわが家の中心になる。一日の疲れを癒すおふろは、家の真ん中にあって、ほっと落ち着ける。そのデザインには、家という生活を営む空間を、最も大事な場所として暮らしませんか、というメッセージが込められています。家族同士も、訪れる友人やお客さまも、まちも、家をとりかこむ自然の光や風も、オープンにつながっていく温かなコミュニケーションの場であってほしい。そんな思いから、気持ちのいい木の家io はデザインされました。家族がずっと、風通しよくふれあえるために。


  • 森下修さん
    1962 年生まれ。森下建築総研代表。
    一級建築士。モダンでありながら和の伝統を意識し、暮らしに根ざしたデザインを提案する。
    受賞歴:木質空間デザインコンテスト入賞、(社)日本建築家協会近畿支部 第1 回建築家新人賞など多数。
    http://www.mk-soken.jp/
    • 株式会社安水建設|io
      愛知万博のチケットブース。リサイクル木材を使う実験的工法の採用と、木の美しさを生かした壁体デザインが印象的。
    • 株式会社安水建設|io
      南あわじ市営(旧南淡町)四季の丘団地。“鎮守の森”をキーワードとし、周辺環境に配慮。

デザインと性能を兼ね備えた規格型住宅

  • AceHome|デザインと性能を兼ね備えた規格型住宅
  • AceHome|デザインと性能を兼ね備えた規格型住宅

地震に強く、快適に住めて、デザインにも満足できるハウスメーカーと地元密着のビルダー双方のメリットを最大限に生かしたご提案です。
エースホームでは建てた後も家族が笑顔で暮らせる、そんな家づくりをしています。

ママは忙しく日々の中で″守る″ものがたくさんあります。家計、家族の健康、子供の未来を育む環境。そして、地震や台風などの災害から家族を守ること。
快適さやデザイン、機能性はもちろんですが住まいでもっと大切にしたいのは「安心」と「安全」です。この「安心」「安全」こそが、エースホームの住まいづくりの土台です。
ご家族を″守る″ことをエースホームでは住まいづくりの根底に捉えています。

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安水建設の安心品質4つの特徴

私たち「安水建設」は愛知県安城市・三河エリアを中心に、新築戸建ての注文住宅を提案する地域密着の工務店としてお客様のこだわり、理想の家づくりを実現し、安心して末永く生活いただけるよう、建材・設計・建築・インテリア・エクステリアまでトータルでご提案いたします。

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